アインシュタインの予言!?
<これが今、ネットで話題になっている問題の予言書からの抜粋です・・・>
『近代日本の発展ほど世界を驚かせたものはない。
一系の天皇を戴いていることが今日の日本をあらしめたのである。
私はこのような尊い国が世界に一ヶ所ぐらいなくてはならないと考えていた。
世界の未来は進むだけ進み、その間幾度か争いは繰り返されて、
最後の戦いに疲れる時が来る。
その時人類は、まことの平和を求めて、世界的な盟主をあがなければならない。
この世界の盟主なるものは、武力や金力ではなく、
あらゆる国の歴史を抜きこえた最も古くてまた尊い家柄でなくてはならぬ。
世界の文化はアジアに始まって、アジアに帰る。
それにはアジアの高峰、日本に立ち戻らねばならない。
われわれは神に感謝する。
われわれに日本という尊い国をつくっておいてくれたことを ・・・』
(祥伝社黄金文庫 「日本文明」の真価 清水馨八郎著より)
今から80年も前に日本を訪れたアインシュタインが残した言葉である。
上記の信憑性は、私にはわかりません。
しかし、次に紹介する予言(警告)に関して、誰もが
謙虚に成らざる得ないのではないでしょうか・・・
それはたった一行半程の文章です。しかもアインシュタインならではの
ユ一モアさえ感じさせる軽いタッチの文章なんです。
だが深く読むことでそこに示されている未来の恐ろしさ、やるせなさに、
誰もがゾッとするでしょう。
「第三次世界大戦がどのような武器で戦われるかは解らない。しかし、
第四次世界大戦は、こん棒と石で戦われるでありましょう・・・・・。」
いかがですか?たったこれだけなんです。
予言としても未来観としても大変短い。しかし短いから大した事でわない
とはいえないんです。だいたいこのアインシュタインという人は、
大変重大な事ほど、もっとも短く簡素に書く癖があったそうなんです・・・
相対性理論さえそうでした。大学ノ一トの一ペ一ジに、できるだけ簡単な記号
を使って、一行で書かれた偉大な方程式でした。
その中に宇宙や時間や空間というものの正体、物質やエネルギ一や生命と
いうものの本質までが、わかる人にはわかるように示されていたんですね。
この予言書は、水爆が落ちても破壊されないほどの、まるでシェルタ一なみの
建物の中に厳重に保管されています。
その場所は、イスラエルの聖都エルサレムの郊外、写本館にアメリカの(強い要望
で)資本で建てられています。
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